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低い山Climbing!3

更新日 : 2021.11.11

こんにちは。あずきジー向井です。
立冬が過ぎいよいよ冬でございます。運動するのがチョット億劫になる季節の到来です。
そんな時は・・・そうです、近場の山に登りましょう。(チョット無理くりですか?)
そんな近場の低い山登りシリーズ第3弾はつくば市の宝篋山をご紹介します。

宝篋山

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宝篋山は、筑波山南東へ延びる筑波連山の最南端にあり、前回の朝日峠展望公園、前々回の小町山より100mほど高い標高461m。
鎌倉時代に作られたと推測される、山頂にある「宝篋印塔」が山の名前の由来とされています。

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(肝心なところが看板に邪魔されて…。ヘタクソかぁ~? あっ、俺かぁ~)

※宝篋印塔(ほうきょういんとう)とは、墓塔・供養塔などに使われる仏塔の一種。
 五輪塔とともに、石造の遺品が多い。       (ウィキペディアより引用)
 関東形式成立前の関東最古の大型宝篋印塔としても知られています。

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コースは6コースあって、こんな自然を満喫出来るようなコースやチョット傾斜があるコースなど、
全コースを踏破したわけではありませんが、紅葉もちらほら見ながら無理なく楽しめるかと思います。

詳しくははこちらをクリック !!(つくば市公式ウェブサイトより引用)
     ↓
「トレッキングマップ」


季節は冬でも日中はまだ暖かい !! Let's climb!!

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